岩田わいわいネット過去のトップページ
   
  >> ホーム
  >> RSS1.0
プロフィール

NAめら ZERO

Author:NAめら ZERO
岩田わいわいネットの管理グループ代表Zeroです。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

 スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | 固定リンク
(--/--/--(--) --:--)

 09/3/22/sunのトップ
top-furanko09.jpg
「フランコの花」 市ノ瀬にて

市ノ瀬でフランコの花が可憐に咲いていました。初夏には実が収穫されます。

収穫高 全国2位 和歌山県 全国シェア15%(3920トン)
「スモモも桃も桃のうち」という言葉が有るが、桃とは異なる種である。 同じバラ科サクラ属の梅、杏、桃の花粉を利用して人工授粉させることができる。長果枝は開花しても結実しにくいので、中短果枝および花束状短果枝を出させる剪定を冬季に行う。開花期に霜に当たると、不完全花となり結実しないため、開花時期に晩霜に遭わない地域が適する。成木なのに収量が少ないのは受粉樹が近くにない・受粉樹との相性が悪い・低温晩霜に当たったのが原因と考えられる。発芽する前に石灰硫黄合剤を散布して葉や果実が膨れ上がるふくろみ病を防ぐ。アブラムシ・カイガラムシ・イラガ等がつく。

スポンサーサイト
| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2009/03/30(月) 01:20)

 09/3/15/sunのトップ
top-raxpasuisen09.jpg
「ラッパスイセン」 岩田にて

ラッパスイセンまたはラッパズイセン(喇叭水仙)は、ヒガンバナ科スイセン属(スイセン)の1種。

花は黄色で、内側の花被片がラッパのように突き出ている。

西ヨーロッパのスペイン、ポルトガルからドイツ、イギリスにかけてに分布する。

リーキとともにウェールズの国花の1つである。


| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2009/03/22(日) 01:36)

 09/3/9/monのトップ
top-mokuren09.jpg
「ハクモクレン」 岩田にて

ハクモクレン(白木蓮、学名:Magnolia heptapeta、シノニム:Magnolia denudata)はモクレンの仲間で白色の花をつける。しばしば、「モクレン」と混同され、そう呼ばれることがある。

モクレン属の中では大型の種類で樹高は10-15m程度まで成長する、春、葉に先立って大形で白色の花が開く。

| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2009/03/15(日) 01:18)

 09/3/3/wedのトップ
top-momonohana09.jpg
「桃の花」 岩田にて

桃が咲き始める時期は七十二候において、中国では桃始華、日本は桃始笑と呼ばれ、それぞれ啓蟄(驚蟄)の初候、次候にあたる。

淡い紅色であるものが多いが、白色から濃紅色まで様々な色のものがある。五弁または多重弁で、多くの雄しべを持つ。花柄は非常に短く、枝に直接着生しているように見える。観賞用の品種(花桃)は源平桃(げんぺいもも)・枝垂れ桃(しだれもも)など。庭木として、あるいは華道で切り花として用いられる。


桃が咲き始める時期は七十二候において、中国では桃始華、日本は桃始笑と呼ばれ、それぞれ啓蟄(驚蟄)の初候、次候にあたる。

淡い紅色であるものが多いが、白色から濃紅色まで様々な色のものがある。五弁または多重弁で、多くの雄しべを持つ。花柄は非常に短く、枝に直接着生しているように見える。観賞用の品種(花桃)は源平桃(げんぺいもも)・枝垂れ桃(しだれもも)など。庭木として、あるいは華道で切り花として用いられる。

| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2009/03/09(月) 00:19)

 09/2/27/friのトップ
top-nekoyanagi09.jpg
「ネコヤナギ」 岩田にて

暖かい陽気に誘われて「春はまだかな?」ネコヤナギが言っているような気がしました。

北海道~九州までの河川の水辺で見られ、早春に川辺で穂の出る姿は美しいものです。他のヤナギ類の開花よりも一足早く花を咲かせることから、春の訪れを告げる植物と呼ばれています。他のヤナギ類よりも水際に生育し、株元は水に浸かるところに育ちます。根本からも枝を出し、水に浸ったところからは根を下ろして株が増えます。葉は細い楕円形でつやがありません。初夏には綿毛につつまれた種子を飛ばします。
花期は3~4月。雌雄異株で、雄株と雌株がそれぞれ雄花と雌花を咲かせます。高さは3mほど。銀白色の毛で目立つ花穂が特徴的であり、「ネコヤナギ」の和名はこれをネコの尾に見立てたことによるものです。花穂は生け花にもよく用いられています。
ネコヤナギの樹液もカブトムシやクワガタムシ、カナブン、スズメバチの好物である。

風景 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2009/03/02(月) 22:32)

copyright © 2005 岩田わいわいネット過去のトップページ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。