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 08/11/24/monのトップ
top-kinkiekiden08.jpg
「近畿高校駅伝競走大会」 町内にて

11月23日(日)、「男子第59回・女子第24回近畿高校駅伝競走大会」が行われました。
男子40校、女子39校が参加し、男子は西脇工業(兵庫)が、女子は立命館宇治(京都)が、それぞれ優勝を飾りました。
※ コースは、男子42・195キロ(7区間)、女子21・0975キロ(5区間)。スタートは上富田町役場付近、ゴールは上富田文化会館前。
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(2008/11/26(水) 23:34)

 
top-fuunoki08.jpg
「フウの木」 生馬にて

林業センターのフウの木も色づいて秋も深まって来ました。

「楓」
分類:マンサク科フウ属の落葉高木。
産地:中国中南部、台湾原産。(日本における分布:沖縄~本州、亜熱帯~温帯)
適地:肥沃な深層土を好む。(適する土壌:壌土)
生長:早い。成木すれば幹周り2~3m、樹高20~30mの大木となる。
性質:おおむね強健、萌芽力はあるが剪定を嫌う。

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(2008/11/24(月) 00:50)

 08/11/16/sunのトップ
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「さざんか」 生馬にて

秋の終わりから、冬にかけての寒い時期に、花を咲かせる。野生の個体の花の色は部分的に淡い桃色を交えた白であるのに対し、植栽される園芸品種の花の色は赤から白まで様々である。童謡「たきび」(作詞:巽聖歌、作曲:渡辺茂)の歌詞に登場することでもよく知られる。漢字表記の山茶花は中国語でツバキ類一般を指す山茶に由来し、サザンカの名は山茶花の本来の読みである「サンサカ」が訛ったものといわれる。

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(2008/11/21(金) 23:33)

 08/11/11tueのトップ
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「もみじ」 生馬にて

まだ野山の紅葉は少し早いですが、生馬地区のもみじはキレイに色付いてきました。

紅葉狩り

日本では、紅葉の季節になると紅葉を見物する行楽、紅葉狩り(もみじがり)に出かける人が多い。紅葉の名所と言われる箇所は(全国的には日光(栃木県)や京都市内等が有名)は行楽客であふれる。紅葉をめでる習慣は平安の頃の風流から始まったとされ、特に京都では多くの落葉樹が植樹されている。また、「草紅葉」の名所としては尾瀬がある。なお、この場合の「狩り」というのは「草花を眺める事」の意味をさし、平安時代には実際に紅葉した木の枝を手折り(狩り)、手のひらにのせて鑑賞する、という鑑賞方法があった。
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(2008/11/16(日) 01:02)

 08/11/7/friのトップ
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「ピラカンサ」 三宝寺にて

バラ科  庭園や垣根によく植栽されています。根元から堅く棘のある細い枝を数多く斜めに出して茂り、丸い樹冠を作ります。夏に白い花をつけ、果実は、晩秋から冬にかけて橙色に熟します。撮影時は、熟してきた最中で、これから冬にかけてもう少し、色を濃くしていきます。日本には、明治中頃にフランスから伝わったという歴史があります。

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(2008/11/10(月) 23:45)

 08/11/3/monのトップ
top-momiji08.jpg
「モミジ」 生馬にて

町内も秋が深まり紅葉も色づいてきました。

モミジ(紅葉、椛)とも呼ばれるが、その場合は様々な樹木の紅葉を総称している場合もある。主に童謡などで愛でられるものはそれである。赤・黄・緑など様々な色合いを持つ為、童謡では色を錦と表現している。
日本でカエデとして一般に見られるものは、イロハモミジ (Acer palmatum Thunb.) である。福島県以南の山野に普通に自生しているほか、古くから栽培も行われている。複数の品種があり、葉が緑色から赤に紅葉するものや最初から紫色に近い葉を持ったものがある。

一般に高木になる。落葉樹が多く落葉広葉樹林の主要構成種であるが、日本では沖縄に産するクスノハカエデが常緑樹である。葉は対生する。葉の形は掌状に切れ込んだものが多く、下記にあるようにカエデの名称もこれによる。しかし、3出複葉(メグスリノキ)や普通の単葉(チドリノキ)のものもある。

花は風媒花で、花弁が目立たない、小さなものである。果実は二つの種子が密着した姿で、それぞれから翼が伸びる翼果。脱落するときは翼があるので、風に乗ってくるくる回って落ちる。


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(2008/11/06(木) 23:42)

 08/10/29/wedのトップ
top-hototogisu.jpg
「ホトトギス」 田熊にて

ホトトギス(杜鵑)ユリ科 ホトトギス属 学名 Tricyrtis hirta 別名 ジャパニーズ・トオド・リリー(英名) 花期 秋
アジア(日本中心)原産の多年草です。
山野の林下や林縁、崖や傾斜地などの、日当たりの弱いところに自生します。
花(杜鵑)と鳥(不如帰)に同じ名前が付けられているはこれだけです。
白地に紫の斑点が、鳥のホトトギスの胸に似ているから名付けられたといわれます。
ホトトギスは東アジア(日本、台湾、朝鮮半島)に分布し、19種が確認されています。
そのうち日本では13種(変種を除く)が確認されており、うち10種は日本固有種で、 日本列島を中心に分布していることから、日本が原産であると推定されています。
ただし、日本で一般に栽培されているのはタイワンホトトギスが多く、ホトトギスが葉腋に花をつけるのに対してタイワンホトトギスは花茎を伸ばして花をつけます。
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(2008/11/02(日) 22:45)

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