岩田わいわいネット過去のトップページ
   
  >> ホーム
  >> RSS1.0
プロフィール

NAめら ZERO

Author:NAめら ZERO
岩田わいわいネットの管理グループ代表Zeroです。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

 スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | 固定リンク
(--/--/--(--) --:--)

 08/4/28/monのトップ
top-okafuji08.jpg

「オカフジ」 岡にて

田中神社の森は全体がフジで覆われている。このフジは南方熊楠によって学会に報告され、オカフジと命名されて有名になり、昭和31年に森全体が、県指定天然記念物第1号に指定されました。
スポンサーサイト
| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/30(水) 22:45)

 08/4/24/thuのトップ
top-tutuji08.jpg

「つつじ」 生馬にて

ツツジ(躑躅)は、ツツジ科の植物であり、学術的にはツツジ属(#ツツジ属参照)の植物の総称である。ただし、日本ではこの中に含まれるツツジやサツキ、シャクナゲとを古くから分けて呼んでおり、これらはしばしば学術的な分類とは食い違う。最も樹齢の古い古木は、800年を超え1,000年に及ぶと推定されている。


| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/27(日) 19:56)

 08/4/21/monのトップ
top-sumomo08.jpg

「すもも」 三宝寺にて

すももの果実は、桃に比べて酸味が強いことが和名の由来になっているそうです。漢字では、「李」とも書かれます。いろいろな品種があるが、これは、大石という品種の花です。真白で青空に映えて美しい。ちなみに昨年の収穫高は、和歌山が第2位でした。
| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/24(木) 01:14)

 08/4/17/thuのトップ
top-syaga08.jpg

「シャガ」 三宝寺にて

シャガは、本州から九州・中国にも分布する。古い時代に日本に中国から持ち込まれた植物でアヤメ科の植物には珍しい常緑草とのこと。地下茎で繁殖し、群落を形成する。花は一日しか持たないが華やかな花である。

| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/20(日) 21:02)

 08/4/14/monのトップ
top-ukiyanagi08.jpg

「雪柳(ユキヤナギ)」 三宝寺にて

別名をコゴメヤナギ(小米柳)というそうです。枝いっぱいに白い小さな花をつけます。遠くから見ると花の噴水のようです。圧巻!花言葉は、愛嬌、殊勝。言葉の通り、愛嬌のあるかわいい花です。

| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/16(水) 23:52)

 08/4/10/thuのトップ
top-himekobusi08.jpg

「姫辛夷(こぶし)」 三宝寺にて

和名は四手辛夷というそうです。この木は、桃花姫こぶしで淡いピンク色をしています。日本固有の落葉小高木ですが、日本各地に自然分布している訳でなく、非常に狭い範囲に自生する「モクレン科」の仲間です。

| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/14(月) 00:20)

 08/4/7/monのトップ
top-akasiya08.jpg

「アカシア」 三宝寺にて

別名 ミモザアカシア 銀葉アカシアと呼ばれ、オーストラリア原産でけっこう、大木に育ちます。黄色い球形の花がびっしりと咲き、満開になると圧巻です。
アカシア属は約600種が熱帯から温帯にかけて、特にオーストラリア大陸に多く分布する。日本では関東以北では育たないとされる。明治時代に輸入されたニセアカシアを当時アカシアと称していたことから現在でも混同されることが多い。また、花卉栽培されるフサアカシアなどが、本来はオジギソウを指すミモザの名前で呼ばれている。

アカシアの蜜として販売されている蜂蜜はハリエンジュ(ニセアカシア)の蜜である。

| 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/10(木) 17:11)

 08/4/3/thuのトップ
top-ryusyosansakura08.jpg

「竜松山の桜」 市ノ瀬にて

久しぶりに竜松山に登って来ました。ちょうど、桜が見頃で、桜越しに富田川を入れてみました。

町内各所にある、桜も見頃になっています。お花見に出かけてみてはいかがですか?

桜の語源
「サクラ」の名称の由来は、一説に「咲く」に複数を意味する「ら」を加えたものとされ、元来は花の密生する植物全体を指したと言われている。また他説として、春に里にやってくる稲(サ)の神が憑依する座(クラ)だからサクラであるとも考えられている。

富士の頂から、花の種をまいて花を咲かせたとされる、「コノハナノサクヤビメ(木花之開耶姫)」の「さくや」をとって「桜」になった、とも言われている。


未分類 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/06(日) 18:12)

 08/3/31/monのトップ
top-tukusi08.jpg

「ツクシ(土筆)」 市ノ瀬にて

最近、見かけないツクシが市ノ瀬の土手で、ひっそりと春の日差しにつつまれていました。そんなツクシを見ていると、心もほっとしたような温かい気分になりました。

別名(方言)  フデノホ  ツギボウズ  カンカンボウズ

北半球の温暖域原産の多年草で、やせた土地に群生し、肥沃な土地ではスギナだけが生えることが 多いようです。
一般には土の中から出てくる筆の意味で 土筆と解釈されますが、ツクシはスギナの胞子茎でスギ についているため 付子とよんだり、 土を突いてでるから 突子の意味だという説があります 。
歌にも「土筆誰の子、杉菜の子」といわれましたが、ツクシとスギナは地下茎でつながっていて、スギナが光合成をする栄養茎で、ツクシが胞子を作って飛散させる胞子茎です。
ツクシは胞子を飛散するとすぐ枯れて、その後スギナが出てきて、栄養分を地下茎に蓄える働きを する仕組みです。
ツクシが食用になるのは周知のことですが、スギナも杉に似た菜といわれる所以から、若芽を食用 にしたり、干して煎じて薬としても使え、利尿、解熱、せき止めに効果があります。
風景 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/04/03(木) 01:32)

copyright © 2005 岩田わいわいネット過去のトップページ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / PHPウェブログシステム3 / ネットマニア


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。