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 07/12/30/sunのトップ
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「南天(なんてん)」  三宝寺にて

目木(めぎ)科 白い花は、初夏に咲きます。秋から冬にかけて実が熟します。鳥の大好物だそうです。実は、乾燥させたものが「咳」止めに効き目があると言われ、のどあめにされているのを見かけます。今が、実の盛りで、めじろやひよどりが、ついばみにやってきます。

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(2007/12/31(月) 17:31)

 07/12/26/wedのトップ
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「アオサギ」  岩田にて

アオサギが小魚を求め岡川に舞い降りていました。

アオサギ(青鷺、蒼鷺, Ardea cinerea) は、コウノトリ目・サギ科に分類される鳥の一種。アフリカからユーラシア大陸にかけて広く分布し、水辺でよく見られる大型の水鳥である。

他のサギ類と同様に川べりや水田、干潟などで首を縮めて立っている姿や、首を伸ばして獲物をねらっている様子がよく見られる。魚、カエル、甲殻類、昆虫類などを捕食するが、たまに小鳥やネズミを捕食することもある。小さなえさはくちばしで器用に挟んで捕えるが、大きな魚などは一旦くちばしで突き刺し、その後くわえ直して呑みこむ。

繁殖時には顔、くちばし、足の裸出部が赤みを帯びる婚姻色を発現する。他のサギ類と同様に樹上に木の枝を組んで巣を作り、200羽くらいまでの集団繁殖地を作るが、1000羽以上が集まった繁殖地も記録されている一方、1ペア(2羽)だけで営巣する例もあり、意外に柔軟である。また、アオサギは繁殖力が旺盛で、一夏のうちに繁殖を2-3回失敗してもすぐに産卵し、子育てをやり直す逞しさを持つ。   日本では1970年代以降、公害規制による河川浄化で魚が増加したことにより、カワウと同様アオサギの生息地・生息数は大幅に増加した。


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(2007/12/29(土) 18:23)

 07/12/21/friのトップ
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「クリスマスツリー」  岩田にて

今年も岩田にある南紀福祉センター附属病院の中庭に巨大なクリスマスツリーが飾られ、岡川沿いの道路から見え色とりどりの光が道行く人たちの心を和ませている。

クリスマスツリーには常緑の針葉樹(主に幼木)が用いられる。ヨーロッパではドイツトウヒが主に使用されるが、日本ではモミが主に使用され、他にエゾマツ・トドマツなども用いられる。常緑樹が使われるのは、冬の間も緑を保つため強い生命力の象徴とされたためである。また、『クリスマスの起源』(O.クルマン著)によれば、中世の聖夜の降誕祭の序幕において行われた、アダムとエヴァの堕罪の舞台劇で使われる「知恵の樹(善悪の知識の樹)」として、冬に葉が落ちてしまうリンゴの木の代用に、常緑樹のモミの木が禁断の木の実を飾るために使用されたのが由来ともされる。


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(2007/12/25(火) 19:31)

 07/12/16/sunのトップ
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「夕焼け」  岩田にて

岩田橋から白浜方面を見ると、夕焼けがとても美しく輝いていました。写真中央下辺りに、観覧車(アドベンチャーワールド)が見えていました。雲が色々な色に変化し幻想的な雰囲気の夕焼けでした。
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(2007/12/20(木) 23:44)

 07/12/12/wedのトップ
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「さざんか」  大内谷にて

サザンカ(山茶花、学名:Camellia sasanqua)
秋の終わりから、冬にかけての寒い時期に、花を咲かせる。野生の個体の花の色は部分的に淡い桃色を交えた白であるのに対し、植栽される園芸品種の花の色は赤から白まで様々である。童謡「たきび」(作詞:巽聖歌、作曲:渡辺茂)の歌詞に登場することでもよく知られる。漢字表記の山茶花は中国語でツバキ類一般を指す山茶に由来し、サザンカの名は山茶花の本来の読みである「サンサカ」が訛ったものといわれる。


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(2007/12/15(土) 20:50)

 07/12/9/sunのトップ
top-kutinasinomi07.jpg

「クチナシの実」  大内谷にて

クチナシ(梔子、学名:Gardenia jasminoides)は、アカネ科クチナシ属の常緑低木。
東アジアに広く分布し、日本では本州南部~四国・九州・沖縄の野山に自生する。野生には、森林の低木として出現するが、園芸用として栽培されることも多い。高さ1-3mほどで、葉はつやがある。花期は6-7月で、6弁の花を咲かせる。花弁は開花当初は白色だが、徐々に黄色に変わっていく。
果実は長さ3cmほどの長楕円形で、10-11月ごろに赤黄色の果実をつける。この果実は熟しても割れない(口を開かない)ため、「口無し」という和名の由来となっている説もある。乾燥させた果実は古くから黄色の着色料として用いられた。また、発酵させることによって青色の着色料にもなる。これは繊維を染める他、食品にも用いられ、サツマイモや栗、和菓子、たくあんなどを黄色に染めるのに用いられる。また、日本薬局方にも収録された生薬の一つである。煎じて黄疸などに用いられる。
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(2007/12/11(火) 22:54)

 07/12/5/wedのトップ
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「紅葉(もみじ)」  生馬にて

日本でカエデとして一般に見られるものは、イロハモミジ (Acer palmatum Thunb.) である。福島県以南の山野に普通に自生しているほか、古くから栽培も行われている。複数の品種があり、葉が緑色から赤に紅葉するものや最初から紫色に近い葉を持ったものがある。


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(2007/12/08(土) 13:30)

 07/12/2/sunのトップ
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「彦五郎公園ルミナリエ」  彦五郎公園にて

今年も彦五郎公園で「彦五郎公園ルミナリエ」の点灯式が1日(土)午後5時から行われた。点灯式には各団体が作ったオブジェに家族連れが色とりどりの光の作品に目を奪われていた。
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(2007/12/04(火) 17:52)

 07/11/28/wedのトップ
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「楓の木」  生馬にて

八代将軍吉宗ゆかりの(ふう)の木
「楓」
分類:マンサク科フウ属の落葉高木。
産地:中国中南部、台湾原産。(日本における分布:沖縄~本州、亜熱帯~温帯)
適地:肥沃な深層土を好む。(適する土壌:壌土)
生長:早い。成木すれば幹周り2~3m、樹高20~30mの大木となる。
性質:おおむね強健、萌芽力はあるが剪定を嫌う。
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(2007/12/01(土) 20:41)

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