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 07/8/26/sunのトップ
top-07habi.jpg

「花火」

彦五郎公園にて撮影

8/25(土)、今年で第15回を数える「友遊フェスティバル」主催 /いっちょうやったろ会が彦五郎公園で催されました。屋台村・物産店、石ころペイント、チンドン座、宝さがし 、ブラスバンド、人文字づくり、よさこい踊り、花火大会のイベントがあり、大勢の人たちが過ぎ行く夏の夜を楽しみました。

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(2007/08/28(火) 21:39)

 07/8/22/wedのトップ
top-takumanoinekari.jpg

「稲刈り」

田熊にて撮影

猛暑の中、田熊では早くも稲刈りが行わた。梅との兼業農家が多く、梅の収穫前に田植えをする為に、稲刈りもこの時期に行われる。また町内のあちらこちらで稲刈りが行われ、それが終わる頃には、秋が少しずつ近づいて来ます。
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(2007/08/26(日) 01:54)

 07/8/19/sanのトップ
top-safuranmodoki.jpg

「サフランモドキ」

立平にて撮影

サフランモドキ(・・擬)ヒガンバナ科ゼフィランサス属 別名 ゼフィランサス・グランディフロラ(学名) ゼフィランサス・カリナタ(旧学名 異名)中南米~西インド諸島原産の半耐寒性常緑球根多年草で、日本には江戸時代末期に導入されたといわれます。
園芸店で多く見かけるゼフィランサスの原種ですが、学名は以前はカリナタでしたが現在はグランディフロラに変わっています。

サフランモドキの名は、導入当時に花の形が似ていたのでアヤメ科のサフランと間違え、明治初期にサフランモドキと名をつけられたといわれています。
葉はヒガンバナに似ていますが常緑で、夏に花茎を伸ばし先に1個の淡紅色の花を咲かせます。
サフランモドキの仲間は、高温で乾燥がつづいたあとで雨が降ると、急に花茎を伸ばして開花する性質があるのでレインリリーという別名もあります。

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(2007/08/22(水) 00:07)

 07/8/15/wedのトップ
top-bonodori07.jpg

「盆踊り大会」

岩田小にて撮影

8月14日、岩田小学校のグランドにて、岩田・岡地区の盆踊り大会が行われました。金魚すくいやスーパーボールすくい等も催され、たくさんの子ども達で賑わっていました。
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(2007/08/18(土) 21:57)

 07/8/9/thuのトップ
top-tenpibosi.jpg

「梅干」

葛原にて撮影

梅酒が熟していない青梅を用いるのに対し、梅干しは6月頃の熟した果実を用いる。塩漬けにした後3日ほど日干し(これを「土用干し」という)にする。この状態のものを白干しと呼び、保存性に優れているが、塩分が多い(塩分20%前後)ためとても塩辛い。一般的には塩分を抑えて味付けを施した調味漬けの梅干しが多い。調味漬けの梅干しには、シソ(赤じそ)の葉とともに漬けて赤く染め風味をつけたしそ梅、昆布とともにつけて昆布の味をつけた昆布梅、鰹節を加えて調味した鰹梅、蜂蜜を加えて甘くしたはちみつ梅などがある。このような梅干は「調味梅干」と表記される。

すべての梅干しに共通した大きな特徴として、非常に酸味が強い。この酸味はレモンなどの柑橘類に多く含まれるクエン酸に由来する。そのため梅干しは健康食品としても有名である。

特に紀州(和歌山県)の梅干しは有名。みなべ町や田辺市は一大生産地で、南高梅と呼ばれる品種のウメを用いた梅干しが最高級品とされる。

俳句では夏の季語である。


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(2007/08/15(水) 01:28)

 07/8/1wedのトップ
top-ageha.jpg

「ナミアゲハ」

葛原にて撮影

ナミアゲハ(並揚羽)Papilio xuthus は、チョウ目・アゲハチョウ科に分類されるチョウの一種。日本では人家の周辺でよく見られるなじみ深いチョウである。

単にアゲハ、またはアゲハチョウとも呼ばれるが、これらの呼び名は他のアゲハチョウ亜科のチョウとの混称として使われることも多い。

特徴
成虫の前翅長は4-6cmほどで、春に発生する個体(春型)は夏に発生する個体(夏型)よりも小さい。翅は黒地に黄白色の斑紋や線が多数入る。さらに後翅には水色や橙色の斑紋もあり、尾状突起の内側には橙色の円形の斑点がある。この橙色の斑点は目玉模様の役割をもち、鳥などから頭を守る役割があると考えられている。外見はキアゲハによく似ているが、ナミアゲハは翅の根もとまで黄白色の線が入り、全体的に黒い部分が太い。

なお、ナミアゲハのオスメスは腹部先端の形で区別できるが、外見からはあまり判らない。ただしメスは産卵のためにミカン科植物に集まるので、それらの植物の周囲を飛び回っている個体はメスの確率が高い。

日本では北海道から南西諸島まで全国に分布し、日本以外にも台湾、中国、朝鮮半島、沿海地方まで分布する。また、ハワイ諸島で帰化し、柑橘類の害虫ともなっている。ハワイでは唯一のアゲハチョウである。

地域にもよるが、成虫が見られるのは3月から10月くらいまでで、その間に2回-5回発生する。人家の周辺や草原、農耕地、伐採地など、日当たりの良い場所を速く羽ばたいてひらひらと飛び、さまざまな花から吸蜜したり、水たまりや湿地、海岸に飛来して吸水したりという姿が見かけられる。冬は蛹で越冬する。

天敵は鳥類、スズメバチ、アシナガバチ、カマキリ、トンボ、クモなどがいる。また、卵に寄生して中身を食べてしまうアゲハタマゴバチ Trichogramma papilionisや、幼虫に産卵して体の組織を食い尽くし、蛹に穴を開けて出てくるアゲハヒメバチ Trogus mactatorなどの捕食寄生バチも知られている。


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(2007/08/05(日) 19:35)

 07/7/28/satのトップ
top-machikadokonsato.jpg

「まちかどコンサート」

朝来駅にて撮影

7月27日(金)午後4時より、まちのほっとステーション(朝来駅)にて熊野高校吹奏楽部による『第3回 まちかどコンサート』が開催されました。
生徒たちの迫力ある生演奏を聴かせて頂きました。

焼き付けるような日差しの中、生徒たちが日頃の練習の成果を発揮し、映画音楽や懐メロ、クラシックを演奏し、地域の人達を感動させました。

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(2007/08/01(水) 08:10)

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