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 06/07/26/wedのトップ
youbinn.jpg

郵便橋

明治四年(一八七一年)近代郵便制度が始まり翌五年には紀南の村々にも郵便取扱所(郵便局)が開設された。この時点は南北からの手紙が受け渡しされたところから郵便引継所と呼ばれた。 当時富田川の各所にはいくつかの渡しがあったが、この渡しだけが唯一郵便を乗せるため県営で行われていた。 対岸に船が向かっているときでも行嚢(郵便袋)担いだ郵便持ちの姿が見えると船を引き返して乗せたといわれる。 その後、渡し船は廃止されたものの流れる川の瀬に板橋を架け郵便物の逓送が続けられたこの頃から誰言うとなく「郵便小橋」と呼ぶようになった。 また、大雨などで板橋が流される度に板橋が架けられた。 明治三年(一八九〇年)頃和歌山県は思い切って両岸に跨がる大橋(県下で二番目)を架け「郵便橋」と命名したのもその由来によるものである。
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(2006/07/31(月) 10:38)

 06/07/23/sunのトップ
sennsui.jpg

潜水橋(せんすいばし)とは河川を渡る橋の一種。沈下橋、潜没橋、潜流橋、沈み橋、潜り橋、冠水橋などともいう。

橋の上に欄干が無く、水面からの高さが高くないことが特徴である。これは、増水時に、橋が水面下に没するようになっており、流木や土砂が橋桁に引っかかり橋が破壊されたり、川の水が塞止められ洪水になることを防ぐためである。また、壊れても再建が簡単で費用が安いという利点もある。一部の橋には流木よけ(流れてきた木やゴミが桁や橋脚に直撃して壊れるのを防ぐ為に上流側の側面に設けられた斜めの部材)が設置されている事もある。

その構造から建設費が安く抑えられるため山間部や過疎地などの比較的交通量の少ない地域で生活道路として多く作られた。しかし現在では山間部でも広い道路や本格的な橋が造られること、また慣れているはずの地元住民といえども転落事故が絶えないことから徐々に姿を消しつつある。
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(2006/07/26(水) 13:23)

 06/07/16/sunのトップ
hasu2.jpg

7/16に大賀ハスまつりが田中神社で行われました。
お天気にも恵まれ、大勢の人達がハスの花を見たり、写真に撮っていました。
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(2006/07/19(水) 07:19)

 06/07/13/thuのトップ
hasu.jpg

岡の田中神社の大賀ハス。
7/16に大賀ハスまつり が田中神社で行われます。

●ハンドベル演奏(雨天の場合中止) 10時より
(しゅぴーれんベルリンガーズ)  

●和太鼓(予定)(雨天の場合中止) 11時より
●餅つき体験 13時より
●獅子舞披露(岡獅子舞団) 14時より
(雨天の場合中止)  
●餅投げ(1.5俵) 15時30分より
●石ころペイント体験 9時~15時30分まで
●物産販売 9時~15時30分まで

雨天の場合イベントを中止する場合があります
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(2006/07/16(日) 23:12)

 06/07/11/tueのトップ
kaji.jpg

11日午後5時半頃、岩田の伸栄木材のおがぐず置き場から出火。上富田消防が出動し約30分後に鎮火
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(2006/07/13(木) 20:33)

 2006/07/08/satのトップ
gake.jpg

6日午前5時5分、上富田町岩田で山の斜面が幅約120メートル、高さ約45メートルにわたって滑り落ち、民家や工場など4棟が全壊、店舗兼倉庫1棟が半壊、工場の一部が損壊した。 5日未明から大雨が降り続き、亀裂の広がりを知らせる警報装置が同日午後1時21分から鳴り続け、山に隣接する7世帯13人は近くの岩田公民館や知人宅などに避難していた。 町によると、5日午前0時から6日午前6時までの積算雨量は189ミリ。亀裂は5日午前6時から崩れるまでの23時間で新たに45・5センチ開いた。





「写しながら心が痛んだ。やはり現場を見れば人間の小ささが良く分かったような気がしました。」

(文、写真 よっちゃん)

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(2006/07/11(火) 19:57)

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